STORY

お気に入りに囲まれて暮らす、
この上なく楽しい時間。

人生は楽しい。
そう言い切れるようになったのは、
最高の居場所を手に入れたからだと思う。
このゲートは、都会とリゾート地を結ぶ
「THE TIME OF MY LIFE」への入り口。
都心にほど近い便利な環境でありながら、
ゲートをくぐって室内に一歩入ると
まるでリゾート地に来たように心が解き放たれ、
なんだかワクワクしてくる。
そんなとっておきの時間が待っているわが家は、
毎日をハッピーにしてくれる人生のベースだ。

オープンエアリビングがキャンプサイトに。

Open Air Living Story 01

いつでもキャンプサイトに変身。
アウトドア気分で過ごす休日は最高だ。

オープンエアリビングにテントを張る。
屋根があるから、天気を気にする必要はない。
キッチンから持ち込んだ料理を、
ランタンの灯りの下で食べる。
はしゃぐ子どもたちを見守る妻の顔が、
なんともやさしい。
眠くなったら、寝袋に潜り込む。
つい、ここがわが家だということを忘れてしまう。
こんな休日の楽しみ方があるなんて、
想像したこともなった。

オープンエアリビングがホームパーティ会場に。

Open Air Living Story 02

友人たちのリクエストに応えて、
この週末もまたホームパーティ開催。

あのときの友人たちの表情といったら。
リビングを開放してオープンエアリビングと一体になった
わが家のホームパーティ会場は、
感動以外の何ものでもなかったらしい。
夫婦合作の手料理をご馳走すると、さらに驚いていた。
キッチンに立つ姿が意外だったという。
それにしても、みんな本当に楽しそうだった。
暮らすほどに、わが家の自慢は増え続けている。

オープンエアリビングがDIY工房に。

Open Air Living Story 03

時には一人で、時には家族と一緒に、
毎日の元気を思い思いに充電する。

妻は、最近話題のDIYにハマり中。
My工具を出して、
たちまちオープンエアリビングは彼女の作業スペースに。
自分は、釣り道具の手入れをしたり、
自転車の整備をしたり。
暑さがつづく日は、子どもたちのプール遊びの場に。
空が近くて開放的なのに、屋根がある。
庭のようで、庭以上。部屋のようで、部屋以上。
言葉にできないほどの魅力を持つ、この空間。
いつの間にかみんな、家で過ごす時間が増えたようだ。

 

全戸、奥行3mのバルコニー。
Open Air Living

オープンエアリビング+リビング・ダイニング
+フルオープンサッシを開放。
ここは、日常の中でリゾートのくつろぎを
満喫できる自由空間。

一般的にマンションのバルコニーといえば、洗濯物を干したり、プランターで花やグリーンを育てたりする場所というイメージがあるでしょう。しかし、アーティックスマンションのバルコニーはそもそも発想が違います。"もう一つのリビング"と位置づけているのです。
リビングルームのフルオープンサッシを開放すると、そこには奥行き3メートル、広々オープンエアな空間が広がります。「オープンエアリビング」という名のとおり、自然の光と風を感じながら、室内とはひと味違ったリゾートのくつろぎを満喫できる、もう一つのリビング。まるで海岸沿いに建つホテルのテラスのような、外でもなく、中でもない、リビングルームと連動した、新しい発想の空間です。
使い方は自由。例えば、親しい友人たちを招いてのホームパーティもOK。あるいは、オシャレなカフェテラス気分でティータイムや休日のブランチ、のんびり読書が楽しめるのも、この格別な空間ならでは。
子どもたちにとっては、室内とはひと味違う、ワクワクがいっぱいの遊び場になります。夜、親子で天体観測に挑戦すれば、家族の絆も一層強まりそうです。
そんなオープンエアリビングを持つ「アーティックス上富野グランゲート」なら、日常が"この上なく楽しい時間"に生まれ変わります。

Full-Open-Sash

フルオープンサッシを両側にたたむことで、住まいの内(リビング・ダイニング)と外(オープンエアリビング)をひとつにするオープンスペースを実現。

※掲載の写真は、アーティックス上富野グランゲートのモデルルームを撮影(平成30年4月撮影)したものと、当社施工例です。

TOPSTORYEXTERIORINTERIORLOCATIONSPECROOM PLAN現地案内図物件概要来場予約資料請求